leer
powered by Joomla! logo
BATJ Header1 LogoBATJ Header2 flowerBATJ Header3 Big BenBATJ Header4 River CamBATJ Header5 Piccadilly CircusBATJ Header6 Japanese Textbooks
Erfurt live Header8
Japanese(JP)English (United Kingdom)
Erfurt live Header10 Erfurt live leer0
第23回英国日本語教育学会年次大会プログラム

大会プログラム & 予稿集

9月11日 (土)

時間
(イギリス時間)
Zoom
9:45-9:55 受付
10:00-10:20 開会式
10:20-11:50

基調講演
マイケル・バイラム先生 (ダラム大学名誉教授)
"Intercultural Citizenship – origins and futures" <要旨>

11:50-12:00 休憩
12:00-13:00 グループ活動
マイケル・バイラム先生 (ダラム大学名誉教授)
"Implications of teaching intercultural citizenship for teachers"<要旨>
13:00-14:00 休憩
14:00-14:30 Room 1 発表1 - 実践・調査報告発表
石橋教行、梅澤薫 (ダラム大学)、カートリッジ文香 (ニューカッスル大学)、
鈴木麻乃 (ケント大学)、ニクソン由実 (ヨーク大学)
「教師用・上級者向け参考書兼問題集『形式名詞の教え方』プロジェクトの作成」
Room 2 発表2 - 実践・調査報告発表
古川彰子 (ロンドン大学、アジア・アフリカ研究学院)、ケーシー久美 (ニューカッスル大学)、
エリー・ダラー (一歩一歩日本語)、 稲川繭子 (カーディフ大学)、北川利彦 (キール大学)、
カーク律子 (ダラム大学)、鳴海富美子 (エディンバラ大学)、武輪美香 (リーズ大学)
「日本語教師のためのオンライン授業における法的注意点: 英国を中心に」
14:30-15:30 BATJフォーラム
14:30-14:50
BATJジャーナル委員からのアンケート結果報告
14:50-15:10
BATJプロジェクト4「英国の日本語教師のためのICTリテラシーの向上」メンバー
「オンライン授業における法的注意点に関するガイドラインの具体例と意見交換」
15:10-15:30
トマス真都香 (セントラル・ランカシャー大学)
「OneNote Class Notebookを利用した形成的評価」

9月12日 (日)

時間
(イギリス時間)
Zoom
9:45-9:55 受付
10:00-11:00 BATJ年次総会 (BATJ会員のみ参加可能)
11:00-11:30 休憩
11:30-12:00 Room 1 ポスター発表1
マーティン・ウォード (リーズ大学)、武輪美香 (リーズ大学)
「日本語翻訳モジュールについての学習者の意識:職業化と雇用適性」
Room 2 ポスター発表2
柳谷孝一 (神奈川県立上溝南高等学校)、保坂敏子 (日本大学)
「言語学習者の異文化間能力について-映像作品を介した「文化翻訳」活動の分析から-」
Room 3 ポスター発表3
加村彩 (おひさまあはは)
「小噺に挑戦!-継承語教育:子どもたちのこばなし はっぴょうかい-」
12:00-12:30 発表3 - 研究発表
ランブクピティヤ・ディヌーシャ (久留米大学)
「中国人留学生の日本語感謝表現への慣れと行動変容」
12:30-13:30 休憩
13:30-14:00 Room 1 発表4 - 実践・調査報告発表
鈴木麻乃 (ケント大学)
「日本語初級学習者と日本人大学生によるオンライン交流イベントの実践報告」
Room 2 発表5 - 実践・調査報告発表
野田 麻実子 (マンチェスター大学)
「上級日本語クラスにおける英日翻訳活動に関する探索的研究」
Room 3 発表6-実践・調査報告発表
ソレンセン和子 (元ロイヤル・ホロウェイ・ロンドン、元同志社女子大学)、
石崎俊子 (名古屋大学)、藤本憲志 (国立ネヴシェヒル・ハジュベクタシュ・ヴェリ大学)、
樋田祥子 (元サイアム大学)、池城恵子 (元オックスフォード・ブルックス大学)
「THE BIG TREE〜日本語でビジネス・トーク〜」
14:00-14:30 Room 1 発表7 - 実践・調査報告発表
小熊利江 (ゲント大学・お茶の水女子大学)
「バーチャル日本人家庭訪問プロジェクトの試み」
Room 2 発表8 - 実践・調査報告発表
戸祭哲子 (イースト・アングリア大学)
「日本語教育における大学カリキュラムの脱植民地化: 翻訳の授業から考える」
14:30-15:00 Room 1 発表9 - 実践・調査報告発表
宮入朋子 (ハル大学)
「日本語学習者のグループ・プレゼンテーションにおける日本人留学生とのピア評価活動
-双方向フィードバック活動の実践-」
Room 2 発表10 -実践・調査報告発表
ペレラ柴田奈津子 (ロンドン大学、アジア・アフリカ研究学院)
「BATJドラマプロジェクト最終報告ードラマ応用の実践と教師の学びを振り返る」
15:00 閉会式
 
Erfurt live leer
Erfurt live unten Erfurt live leer Erfurt live unten

© The British Association for Teaching Japanese as a Foreign Language - BATJ