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BATJ大会
第22回英国日本語教育学会年次大会
日時: 2019年9月5日 (木)、6日(金)
会場: ニューカッスル大学
基調講演:

佐藤慎司先生 (プリンストン大学)
「未来を創ることばの教育をめざして―社会・コミュニティ参加と日本語教育」
(要旨 & 講演者紹介)

招待講演: Professor Sugata Mitra (ニューカッスル大学)
「A New Literacy」
(要旨 & 講演者紹介)
お問い合わせ: マリーナ・セレダ-リンリー <chair @ batj.org.uk>

- 暫定プログラム
- 参加登録
宿泊案内
- 会場への行き方

 
第22回英国日本語教育学会年次大会 暫定プログラム

<暫定プログラム> 

1日目

9月5日 (木) @ Old Library Building, Newcastle University

時間 会場
12:00-13:00 OLB Ground Floor
Court Yard 前
受付
13:00-13:20 OLB2.21 開会式
13:20-14:50 OLB2.21

基調講演
佐藤慎司先生 (プリンストン大学日本語プログラムディレクター) <要旨 & 講演者紹介>
「未来を創ることばの教育をめざして―社会・コミュニティ参加と日本語教育」

14:50-15:15 OLB2.21
前スペース
25分休憩 (+お茶)
15:20-15:50 会場 A:
OLB2.21

発表1-実践・調査報告発表
武輪美香、マーティン・ウォード、森本一樹 (リーズ大学)
「英国の大学学部レベル日英双方翻訳クラスにおける協働活動の実践」

会場 B:
OLB2.20

発表2-研究発表
佐野愛子 (札幌国際大学)
「高度バイリテラシーを支えるために親たちがしていること カナダとイギリスの継承語家庭の比較を通じて」

15:55-16:25 会場 A:
OLB2.21
発表3-実践・調査報告発表
ジョナサン・バント (マンチェスター大学)、リチャード・ハリソン (神戸大学)
「留学生による『言語景観』e-ポートフォリオ・フィールドワークについて」
会場 B:
OLB2.20
発表4-研究発表
中井延美 (明海大学)、林千賀 (城西国際大学)
「気遣いの日本語文法」
16:25-16-35 OLB2.21
前スペース
休憩
16:35-17:50 OLB2.21 BATJフォーラム
18:00-19:00 OLB1F Courtyard レセプション
19:30 County Hotel
(Venue: County Suite)
夕食会 (希望者のみ)

2日目

9月6日 (金) @ Old Library Building, Newcastle University

Time Venue
09:00-09:20 OLB Ground Floor
Court Yard 前
受付
09:30-10:30 OLB2.21 BATJ年次総会
10:30-11:00 OLB2.21
前スペース
休憩 (+お茶)
11:00-12:00 OLB2.21 招待講演
Prof Sugata Mitra (ニューカッスル大学) <要旨 & 講演者紹介>
「A New Literacy」
12:00-13:30 OLB2.21
前スペース
昼食 + ポスターセッション
12:30-13:30

ポスターセッション (五十音順) 

青木志穂子 (九州大学大学院地球社会統合科学府) 
「『コロニア語』から見えるブラジル日系移民社会の諸相―文芸誌『コロニア文学』掲載の作品を分析して―」

大橋幸博 (ラトビア大学)
「ラトビア大学における全学年を巻き込んだポスター発表の実践報告‐発表者・聴衆のそれぞれが得たもの‐」

北川利彦 (リージェンツ大学ロンドン)
「日本語クラスへの日本人ビジターの継続的参加に関する試み」

ランブクピティヤ・ディヌーシャ (久留米大学)
「シンハラ語母語話者と日本語母語話者の感謝の表し方—PAC分析を中心にー」

13:40-14:10 会場 A: OLB2.21 発表5-実践・調査報告発表
百濟正和 (関西国際大学)
「マスターテキスト・アプローチによる初級日本語教育カリキュラム カーディフ大学における実践報告」
会場 B: OLB2.20 発表6-研究発表
林千賀 (城西国際大学)、中井延美 (明海大学)
「実社会とつながるための日本語教育−接遇定型表現の文脈における意味機能−」
14:15-14:45 会場 A: OLB2.21 発表7-実践・調査報告発表
大和祐子 (大阪大学)、玉岡賀津雄 (名古屋大学)、斉藤信浩 (九州大学)
「多角的なストーリーライティング評価と日本語能力との関係」
会場 B:
OLB2.20
発表8-実践・調査報告発表
ソレンセン和子、石崎俊子 (名古屋大学)、藤本憲志 (エール学園)、樋田祥子 (サイアム大学)
「THE BIG TREE 日本語でビジネス・トーク」
14:45-15:15 OLB2.21
前スペース
休憩 (+お茶)
15:15-16:30 OLB2.21 ワークショップ
佐藤慎司先生 (プリンストン大学日本語プログラムディレクター) <要旨>

16:30-16:45 OLB2.21 閉会式
 
第22回英国日本語教育学会年次大会 参加登録 早期

参加登録 (ここをクリック)

参加費

2日間
9月5日、6日
夕食なし
2日間
9月5日、6日
+ 夕食会
1日目
9月5日
夕食なし
1日目
9月5日
+夕食会
2日目
9月6日
レセプション含む レセプション含む レセプション含む レセプション含む 昼食含む

早期 通常 早期 通常 早期 通常 早期 通常 早期 通常
BATJ会員
一般 £65 £85 £97 £117 £40 £60 £72 £92 £45 £65
特別割引
(学生・年金受給者)
£55 £75 £87 £107 £30 £50 £62 £82 £35 £55
非会員
一般 £95 £115 £127 £147 £70 £90 £102 £122 £75 £95

特別割引
(学生・年金受給者)

£85 £105 £117 £137 £60 £80 £92 £112 £65 £85
  • 参加費はペイパルの手数料が含まれています。
  • 早期割引は2019年7月31日(水)までとなっており、8月1日(木)以降8月20日(火)は通常の参加費となります。8月21日(水)以降のお申し込みはマリーナ・セレダ-リンリー<chair @ batj.org.uk>までご連絡ください。
  • 年次大会の会員としての参加費は2018-19年度の会費を納入した方が対象です。入会に関しては「入会案内」をご覧ください。
  • 初日(9月5日) の夕食(3コース) は希望者のみとなります。お食事に関し、特別なご希望がおありの方はマリーナ・セレダ-リンリー<chair @ batj.org.uk>までご連絡ください。
  • 返金・キャンセル等は8月20日(火)までに上記の担当者までお知らせください。それ以降の返金は受け付けません。
  • 参加費に宿泊代は含まれません。宿泊案内のページをご覧ください。
 
会場への行き方

電車でお越しの場合

ニューカッスル駅より会場までは徒歩で15分~20分位です。地下鉄だと10分位で、大学は地下鉄Haymarket駅の目の前です。

地下鉄ををご利用される場合はニューカッスル駅(メトロの駅名はCentral Station)より二駅目のHaymarketで下車し、改札を出たら、右方向へ進んで下さい。大通りを挟んで向かい側が大学の敷地になります。大通りを渡ったたら、すぐに右に曲がり、大通りに沿って100メートル程歩いて下さい。INTOビルとBlackwell's(本屋)の前を通り過ぎると、左前方にガラス張りのKing's gateビルがあるので、その手前を左に曲がって下さい。階段もしくはスロープを上ると、大学の古い正面ゲートが見えてきます。ゲートの手前左にはStudent Unionのビル(売店、銀行有り)、右にはNorthern Stageという劇場兼レストランがあります。大学のゲートの下を通り抜け、そのまま150メートル程直進して頂くと右手に茶色の重厚な扉があるOld Library Buildingが見えてきます。その扉を右に見ながら、そのまま突き当りまで行き、右方向に進むと階段があります。階段を下りた所に正面 入り口があります。BATJ大会の受付は入り口を入ってすぐ左にあるガラスのドアを開けて頂いたところになります。ヘイマーケット駅から会場までは徒歩で5分位です。詳しくはこちらのリンクをご参照下さい。

車でお越しの場合

大学の敷地内もしくは大学周辺の有料駐車場をご利用下さい。

 
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