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英国日本語教育学会 - BATJ
第23回英国日本語教育学会年次大会
日時: 2021年9月9日 (木)、10日 (金)
会場: マンチェスター大学
基調講演: マイケル・バイラム先生 (ダラム大学名誉教授)
招待講演: ピーター・ケイヴ先生 (マンチェスター大学)
お問い合わせ: 山口 希 <chair @ batj.org.uk>

※第23回BATJ年次大会につきましては、新型コロナウィルスによる不測の状況を考慮に入れ、2021年に延期することに決定致しました。

 
2020年3月 JF/BATJ共催セミナー「教育方法としてのドラマ」

日時:2020年3月14日 (土) 9時-16時30分
※ 日本との時差のため、開始時間と終了時間を変更いたしました
Venue: キングス・カレッジ・ロンドン、The Council Room (Strand, London WC2R 2LS)
講師: 宮崎充治先生 (弘前大学教授、獲得型教育研究会運営委員)
ワークショップ・ファシリテーションチーム: 獲得型教育研究会
宮崎充治先生 (弘前大学)
早川則男先生 (中村中高等学校)
両角桂子先生 (武南高等学校)
渡邉千景先生(桐朋女子中学高等学校)
和田俊彦先生 (跡見学園中学校高等学校)
初海茂先生 (獲得型教育研究会事務局)
コーディネーター: 藤光由子 (国際交流基金ロンドン日本文化センター BATJ会員)
実践報告発表者 (敬称略、50音順)
加藤さやか (スペイン、サラマンカ大学)、加村彩 (Carden Primary School)、黒田朋斎 (元国際交流基金日本語専門家)、斉木ゆかり(東海大学)、中尾菜穂 (元国際交流基金日本語専門家)、鳴海富美子 (エディンバラ大学)、ペレラ柴田奈津子 (ロンドン大学SOAS)
グループ発表: 植原久美子 (ベルリン日独センター)、時本美穂 (サピエンツァ・ローマ大学)、西澤芳織 (オックスフォード大学)、根元佐和子 (パリ南日本語補習校)

- 暫定プログラム
- 参加申し込み受付は終了致しました

参加費:

オンライン参加 (約70名)
BATJ会員 BATJ非会員
£10 £20
  • 上記の参加費には、PayPal手数料が含まれています。
  • お申し込みの前に、オンラインで入会手続きを済ませていただければ、BATJ会員料金が適用されます。会員申込みは入会案内をご参照ください。
  • 変更・キャンセルは、2020年3月6日 (金)までにご連絡ください。2020年3月7日 (土)以降の変更・キャンセルには、参加費の払い戻しができませんので、ご了承ください。

 

銀行振込: ペイパルでの支払いができない方は、銀行振り込みを受け付けます。

銀行振り込みをご希望の方は、必ず、seminar(AT)batj.org.uk (セミナー担当)と treasurer(AT)batj.org.uk (会計担当) まで、ご連絡ください。振込みの際、リファレンス欄に、イベントの日付 [20200314] と英文氏名をお書きください (例: 20200314 YAMADA)。

Barclays Bank
Oxford City Centre Branch, The Oxford Group, P.O. BOX 333, Oxford, OX1 3HS
Account No: 90484385  Sort Code: 20-65-18
IBAN: GB98 BARC2065 1890 4843 85


協力:


 
第15回大学生のための日本語スピーチコンテスト - 結果発表 -

日時: 2020年2月29日 (土) 13:00-19:00
会場: グレート・ホール, キングス・カレッジ・ロンドン

スピーチ部門

優勝
テシ・リッゾーリ (ケンブリッジ大学4年生)
「『もったいない』と『金継ぎ』を広めないなんてもったいない! 持続可能な社会に必要不可欠な日本人の価値観と伝統技法」

準優勝
エリス・ウォレン (ロンドン大学SOAS 4年生)
「ダイバーシティの力: 外国人が益々活躍していく将来の日本社会」

上位入賞 (アルファベット順)
エマ・カーク-マルティン (ロンドン大学SOAS 4年生)
エミリー・オーウェン (エディンバラ大学4年生)
メイゼィー・ワイフ (イースト・アングリア大学4年生)

個人プレゼンテーション部門

優勝
ジョシュア・ウェイ・ケン・ヨー (インペリアル・カレッジ・ロンドン 3年生)
「物質主義と環境」

準優勝
サシャ・オリエ (ロンドン大学SOAS 2年生)
「スイスの軍隊 – 中立のための手段」

上位入賞 (アルファベット順)
ベセラ・ゲオルギエバ (シェフィールド大学 2年生)
ヴィタウタス・ユオザス・ヴァルタ (ノッティンガム大学 3年生)
ベイ・ザン (ダラム大学 4年生)

グループ・プレゼンテーション部門

グローバル・シティズンズ (キングス・カレッジ・ロンドン)
「ホーム・スイート・ホーム」
マチルダ・アルぺチ、ジャンサヤ・イマンマディヤバ

すてきなみかん (リーズ大学)
「イギリスのきせつ」
チェルシー・マケルロイ、ラモーナ・アレクサンドラ・アントネスク

抹チャット (バース大学)
「オリンピックだ!」
チェンルオ・ジン、ルビー・ポグソン・ジョーンズ

シロック組 (エディンバラ大学)
「エジンバラのゴーストツアー」
ハンナ・マコーミック、クーバ・ガッド、チェルシー・エルモル

淑女と紳士 (インペリアル・カレッジ・ロンドン)
「タピオカ」
ウェンディー・メン、ジャコー・リー

ダウンロード:

- 決勝大会プログラム

 

オフィシャル・イベント:

beyond2020JapanUK

協力:

KCL


協賛団体:


 
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