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勉強会(SIGs)
BATJ CEFR研究会

会場:ロンドン大学アジア・アフリカ研究学院(SOAS)Russell Squareキャンパス
日時:2011年9月23日(金)15:00-17:00
形式:ディスカッション

参加資格:BATJ 会員

担当者:古川彰子
連絡先:
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各機関の日本語コースのmodule descriptionを持ち寄り、CEFR/ JF Standardとの接点を探り、意見交換をしたり、アイディアを出し合ったりします。

参加ご希望の方は9月19日までに古川彰子まで、e-mailでお知らせください。

また、当日、日本語のmoduleのmodule descriptionをお持ちください。

 
TBLR (Task-Based Learning Research) SIG ワークショップのご案内

日時:2010年3月29日(月) 13:30‐17:00
会場:Room S2.8 in Sam Alexander building, University of Manchester
参加費:無料

担当者:百濟 正和(カーディフ大学)
参加申し込み:百濟まで( このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい

3月29日(月)マンチェスター大学においてTBLR SIG主催のワークショップを開催します。12月のBATJセミナーではタスクベーズの理論に当たるところを紹介しました。今回は、CEFRの記述をもとにタスクベーズの教材開発について検討したいと考えています。一つのプロト・タイプをたたき台にしてタスクベーズの教材開発の方向性を探りたいと思います。できるだけ多くのBATJ会員の参加をお待ちしております。参加希望者は百濟(カーディフ大学)までご連絡ください。

ワークショップを通して検討する事項:

1. タスクベーズの教材とは何か。
2. 教材開発においてCEFRの記述をどのように利用できるか。
3. B1のプロトタイプの教材構成は、A1、A2にも適用できるか。適用できないとしたらどのような構成が考えられるか。

 百濟 正和(カーディフ大学)

 
BATJ ロンドン 「発表しよう 」

会場:ロンドン大学アジア・アフリカ研究学院(SOAS)

日時:2009年11月14日(土)14:00-16:00
形式:発表とディスカッション

参加資格:BATJ 会員

現在関心がある/試みている事柄を発表する機会です。他の会員がどのようなことに関心を持っているかを聴く機会です。

第1回 担当者:田中和美
連絡先: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい

 

 
BATJ CEFR 研究会

会場:ロンドン大学アジア・アフリカ研究学院(SOAS)

日時:2009年11月14日(土)16:30-18:30
形式:課題持ち回り 

参加資格:BATJ 会員

CEFRについて知識を得て、その運用について討論し、英国の日本語教育にどのように適応できるか、その可能性を探ることを目的とします。

第1回 担当者:田中和美
連絡先:
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