| 日時: |
2011年9月9日(金)、10(土) |
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| 場所: |
オックスフォード大学、日産現代日本研究所(www.nissan.ox.ac.uk) |
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| 基調講演: |
二通信子教授(東京大学) |
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| 講演: |
フィリップ・ハリス博士(オックスフォード大学) |
要旨 |
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苅谷夏子先生 |
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● 発表募集要項 ● 暫定プログラム ● 大会参加申込書 ● 会場への行き方
大会実行委員長より
今年の大会は、東京大学より「書くこと」の教育の専門家でいらっしゃる二通信子先生を基調講演者に、オックスフォードからは、日本の古典文学の専門家でいらっしゃるフィリップ・ハリス博士を講演者にお迎えして、9月9日(金)、10日(土)にオックスフォード大学日産現代日本研究所にて開催されます。研究発表、実践研究報告発表、実践報告ポスター発表、ワークショップ等も予定しております。今年も盛りだくさんで有意義な大会になることと思います。
大会1日目は1時頃開始予定、2日目は5時前後に終了を予定しています。
内容に関するお問い合わせは、柏木美和子;
このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい
まで、 会場に関するお問い合わせは、萩原順子;
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までご連絡ください。
参加申込書は6月下旬頃に、暫定プログラムは7月上旬頃アップできる予定です。では、会場で一人でも多くの会員の皆様にお目にかかれるのを楽しみにしています。
(実行委員長 萩原順子) |
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会場への行き方(PDF版はこちら )
会場: オックスフォード大学、日産現代日本研究所
27 Winchester Road Oxford OX2 6NA, UK +44 (0)1865-274570
*注 Nissan Institute はオックスフォード大学の一カレッジであるSt Antony’s college の敷地内にあります。Woodstock Road, Banbury Road の二本の道路に挟まれたところにあり、その二本の道をつなぐ、Bevington Road とWoodstock Road の両方に入り口があります。ただ、カレッジの正門はWoodstock Road 側にありますので、まずこちらの入り口をご利用ください。講義室、宿泊施設の様子は以下のサイトで御覧になれます。
http://www.sant.ox.ac.uk/conferences/index.html
電車で: By Train ● ロンドンから ロンドンパディントン駅から、特急で約一時間です。特急券は必要ありません。カード使用可、また販売機からも購入可能です。その他の方面から来る方は、以下のサイトを御覧下さい。
National Rail Enquiries: http://www.nationalrail.co.uk/
オックスフォード駅から会場まで:From station to venue オックスフォード駅を降り、改札を出ると、そこが駅の中央で、改札、出口は、ひとつしかありません。駅前からはタクシーが一番便利です。そこから会場まで徒歩で最低三十分はかかります。残念ながら、駅前から直接会場までをつなぐバスは走っておらず、乗り換えもややこしいのでバスはお勧めで きません。駅から会場までの道のりは以下のサイトをご利用下さい。
1. http://maps.google.co.uk/ を開く。 2. Get Directions、それから、人が歩いている様子のアイコンをクリック。 3. A Oxford Railway Station, OX1, UK B Oxford, OX2 6NA, UK をそれぞれ挿入。 4. Get Directions をクリック。
ロンドンからバス:By Bus from London ロンドンからはバスも便利で、料金も電車に比べて割安です。24 時間、二社が競って運行しています。Oxford Tube とOxford Express X90 で、乗車の場所が異なりますが、終点は、両社ともGloucester Green (グロスターグリーン) で、ここでお降りください。チケットはバスの運転手から購入でき、おつりもも らえます。大人Day Return £16, Period Return £20 です。
詳しくは、以下のサイトを御覧下さい。 Oxford Tube: http://www.oxfordtube.com/ Oxford Express X90: http://www.oxfordbus.co.uk/main.php?page_id=27
空港から: From Airport Heathrow、Gatwick 空港 一番近い空港は、Heathrow ヒースロー空港です。ヒースロー、またガトウック空港からは直通のバスが出ています。料金は、ヒースローからPeriod Return、£26-、ガトウックからPeriod Return £36-となっています。
詳しくは以下のサイトを御覧下さい。 Heathrow: http://www.oxfordbus.co.uk/main.php?page_id=24 Gatwick: http://www.oxfordbus.co.uk/main.php?page_id=25
バスの終点は、ロンドンからのバスと同様、Gloucester Green となります。そこからの道のりは、上記のバス及び徒歩の項を参考にして下さい。
車: By Car 市内での駐車状況は非常に厳しく、車でのご来場はお勧めできません。どうしても、という方は、オックスフォード市郊外にある、Park & Ride をご利用ください。詳しくは、
Oxford Park & Ride http://www.parkandride.net/oxford/html/facilities/oxford_interactive_map.html
を御覧下さい。
会場から市内へ: To City Centre 会場から市内へは、徒歩かバスとなります。会場を挟んでいる二本の道、Banbury Road か Woodstock Road をそのまま南下すると、St Giles そして市内中心部に到着します。徒歩で約二十分、バスで約十分。バスは2 番、または7A 7B, 14 14A (Banbury Road, Kidlington-Oxford Bity Cetnre)、6 番 (Woodstock Road, Wolvercort-Oxford City Centre)が走っています。乗車する時に、行き先を告げ、料金を支払います。おつりももらえますが、念のため、小銭を用意しておいてください。料金は片道、£1.80 です。 詳しくは以下のサイトを御覧下さい。
Oxford Bus Company (2, 6 番) http://www.oxfordbus.co.uk/main.php?page_id=47
Stagecoach Bus Company (7A, 7B, 14, 14A 番) http://www.stagecoachbus.com/timetables.aspxserviceid=&locationId=111&from=&to=&locval=66
便利なサイト:Useful Web Sites National Express: http://www.nationalexpress.com/coach/
Oxford and Oxford city guide http://www.visitoxfordandoxfordshire.com http://www.oxfordcity.co.uk http://www.tourinaday.com/index.php |
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日時:2010年9月3日(金)、4日(土) 場所:レディング大学
| 基調講演: |
久保田竜子教授 (ブリティッシュコロンビア大学) |
要旨 |
| 講演: |
アラン・トンキン博士 (レディング大学) パワーポイント |
要旨 |
● 大会暫定プログラム (英語・日本語) ● 参加申し込み書 ※ 参加申し込みは、定員になり次第締め切らせていただきます。
★大会実行委員長より★ 9月3日(金)・4日(土)にレディング大学で第13回BATJ大会が開催されます。今大会ではブリティッシュコロンビア大学の久保田竜子先生の「日本語・日本文化のクリティカルな指導-理論から実践へ」という題での基調講演、レディング大学のアラン・トンキン先生の‘Form-focused Teaching and the Communicative Language Teacher: Can the Explicit aid the Implicit?’という題での講演、研究発表、実践研究報告発表、実践報告ポスター発表、ワークショップなどを予定しています。今年も盛りだくさんで有意義な大会になることと思います。一人でも多くの皆さんに参加して頂けたらと思っております。
● 会場への行き方 ● 大会前日に大学寮での前泊をご希望の方へ
大会1日目は午後1時頃に始まる予定となっています。暫定プログラムは上記のリンクをご覧ください。
今年も素晴らしい大会になることを祈っています。それは一人でも多くの方々の参加があってこそ可能になることだと思っています。
会場で皆様にお目にかかれることを楽しみにしています。
(実行委員長 古川彰子)
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第13回BATJ大会 - トンキン博士の講義のスライド |
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トンキン博士から、「みなさんのご要望に応えて」ということで、パワーポイントのスライドが届きました。
Please note that the following slides were not covered in the invited speech: slides 33-37 (which illustrate some of Dr Alan Tonkyn's general principles for Facilitating Automaticity (slide 32), and slides 40-59, which outline two key influences on Communicative Language Teaching, with examples.
スライドを見る |
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