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英国日本語教育学会 - BATJ
第21回BATJ年次大会
日時: 2018年8月31日(金)、9月1日(土)
会場: ブリストル大学
基調講演:

庵功雄教授 (一橋大学)



お問い合わせ: 大枝由佳 < このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい >

● 発表再募集受付
● ブリストル大学: 交通アクセス・キャンパスマップ

 
第21回年次大会発表再募集

締め切り : 2018年6月8日金曜日 23時59分 (グリニッジ標準時)

要旨提出: 要旨提出オンライン受付

● 要旨提出用ファイル

応募資格: 発表申し込み時点でBATJ会員(共同発表の場合は全員がBATJ会員)であること

使用言語: 日本語または英語

応募規定: 英国およびヨーロッパの日本語教育に寄与し、未発表のものに限る。

発表カテゴリー

1) 研究発表 (実践/調査研究を含む)

時間: 発表20分、その後質疑応答10分 (計30分)

内容: 
日本語および日本語教育に関する研究が既に行われていて、結論を述べることができるもの。今後の日本語教育に対する示唆に富み、日本語教育学に対する寄与が認められること。

2) 実践/調査報告 発表

時間: 発表20分、その後質疑応答10分 (計30分)

内容: 
実践報告発表は教室での活動、教材、コース運営、学習者サポートなどの実践/調査報告。目的、試みの手順と結果 (フィードバック、分析、内省など) が客観的に記述されており、日本語教育に対する示唆を含むこと。実践/調査報告を中心に、その理論的背景・先行研究/文献などについても言及があればなお望ましい。

3) 実践報告/調査報告/研究 ポスター発表

時間: 掲示時間60分。ポスターサイズはA1判1枚。

内容: 
「実践/調査報告」は教室での活動、教材、コース運営、学習者サポートなどについて目的、手順、フィードバック、分析、内省を客観的に記述し、参加者と交流しながら発信する。発展途上にある「研究」のポスター発表は理論的背景・先行研究/文献などについて言及し、ポスターを見て興味を持った参加者との意見交換を通して研究の方向性を探っていく。このカテゴリーへの応募は必要に応じて、ポスター以外の展示を認めることもある。

応募から発表までの日程

● 発表要旨締め切り: 2018年6月8日(金)
● 二人の査読者による匿名査読
● 発表採択通知:  2018年6月下旬
● 早期登録開始 (Early Bird): 2018年6月下旬を予定
● 発表者登録最終日: 2018年7月16日 (月)
● 発表者は全員、2018年7月16日までに参加登録をすませ、参加費納入のこと。
※登録期間中に参加登録のなかった発表者の枠は補欠発表者に譲る場合があります。

発表要旨の注意点: 
要旨は (1) 和文 (参考文献がある場合はそれを含む1,000字以内)、(2) 英文 (参考文献がある場合はそれを含む500語以内) の順で所定用紙に記入し、次の3点をできるだけ盛り込んでください。査読の際の匿名性を守るため、氏名、大学名など、発表者が特定できる内容は要旨に記載しないこと。

1. 何を述べたいか

a. 発表の主旨と結論を明瞭に、
b. 実践や研究の背景/理論を分かりやすく記述する。

2. 研究/実践の概略

a. 目的、対象、方法 [データ・参加者・手続き・分析/例など]、結果について報告し、
b. 分析/考察/示唆/制約などに言及する。

3. 研究/実践がアピールしたいポイント (理論的貢献、実践的貢献、学習者への貢献など)を盛り込む。

 
第13回大学生のための日本語スピーチコンテスト - 結果発表 -

日時: 2018年2月24日(土) 13:00-19:00
会場: グレート・ホールキングス・カレッジ・ロンドン

スピーチ部門

優勝
へスター・マレン (エディンバラ大学 4年生)
「『人が輝く森林未来都市しもかわ』:小さな日本の町が世界に与える影響」

準優勝
イー・チン・チョウ (ロンドン大学SOAS 4年生)
「日本における若い女性のネガティブなボディイメージとメディアの影響」

第3位
イン・クワン・ラオ (イースト・アングリア大学 2年生)
「若者から中高年へ ニート問題の深刻化と家庭教育の重要性」

上位入賞 (アルファベット順)
ピーター・アドロフソン (エディンバラ大学 4年生)
マーク・マクフィリップス (リーズ大学 5年生)
エリザベス・ワイルダー (リーズ大学 4年生)

個人プレゼンテーション部門

優勝
エリス・ウォレン (ロンドン大学SOAS 2年生)
「イギリス人に関してーイギリス人と人種的寛容性」

準優勝
セバスティアン・リム (インペリアル・カレッジ・ロンドン 4年生)
「シンガポールの過去と現在」

上位入賞 (アルファベット順)
メアレ・カーチャ (ロンドン大学SOAS 2年生)
ジュンシー・ペン (インペリアル・カレッジ・ロンドン 3年生)
アダム・パウエル-デイヴィス (オックスフォード大学 1年生)

グループ・プレゼンテーション部門

チームワーク賞

ワンダーランドの仲間たち (ブリストル大学)
「イングランドの国のアリス、北と南」
ルイス・レニー-カンベル、ルーシー・クロス、アリス・ファン、コスモ・ラッドフォード

民族伝承賞

シープジャンプ (イースト・アングリア大学)
「ルーマニアの文化イベントと迷信の関係」
マダリーナ・アントニア・スタン、リディア-ヴェロニカ・ルカチウ

文化理解賞

きゅうりクラブ (リーズ大学)
「イギリス:期待と現実」
オリヴィア・メニン、ジェイディ・コッツィ、ジェンソン・グレック、アレクサンドラ・バラノヴァ

健康推進賞

ホットホットホット! (キングス・カレッジ・ロンドン)
「からい!」
ミン・ジュー・リー、ハン・ジャン

ダウンロード:

- 決勝大会プログラム

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